SOC 2 Type 2 認証
第三者による監査を受けたセキュリティ管理体制です。
41,000を超える組織のチームに選ばれています
95%以上
AI議事録の精度
150以上
AIが文字起こしする言語
60以上
人力の法務文字起こしが対応する言語
41,000以上
の組織がHappyScribeを利用
受任からコンプライアンス確認まで、HappyScribeはチーム全員がよりどころにできる正確な記録を用意します。通話と案件ファイルの間で情報が抜け落ちることはありません。
HappyScribeが相談や方針検討の打ち合わせに参加します。あなたが依頼者に全神経を注いでいる間に、約束事・期限・細部まで記録が残ります。

走り書きのメモから通話の中身を思い出そうとしたことはありませんか。もうその必要はありません。すべての会話が検索できる文字起こしになり、正しい案件ファイルにそのまま収まります。

案件ごとに録音と文字起こしへのアクセス権を決め、データの保管場所を正確に確認し、必要なときに記録を削除できます。

メモ帳やメールに散らばるのではなく、通話から生まれるものすべてが一か所に集まります。

依頼者との通話が読みやすいセクションに整理され、数秒で全体をつかめます。共有する前に確認できます。
期限、引き受けた約束、次にやることを、通話ごとに自動で抽出します。
誰が何を言ったかが正確にわかるので、弁護士の約束と依頼者の指示が混ざることはありません。
記録を案件チームに共有したり、12種類の形式で書き出して案件ファイルに加えたりできます。
AIの文字起こしは速く、精度は95%を超えます。日々の通話をさばくにはこれで十分です。ただ、証人尋問、期日の準備、記録として残る依頼者面談は別です。用語を一つ聞き違えるだけで、記録の意味が変わってしまいます。
そこで人によるチェックが入ります。HappyScribeの審査を通過したネイティブの担当者が精度を約99%まで引き上げます。発言どおりの表記か整えた表記かを選べ、法務向けの書式指定にも対応。60以上の言語で、通常24時間以内にお届けします。
どちらもひとつのワークスペースで使えます。

法務チームが発言を記録し、すべての会話を活かす流れに合わせて作られています。

フォローアップと約束事は会話から自動で抽出され、話者ラベルによって弁護士・依頼者・第三者が最後まで区別されます。

質問すれば、会話から直接答えが返ってきます。HappyScribe Chatが文字起こしを読み、その発言があった箇所まで示します。

カスタム語彙により、案件名、当事者名、条文、ラテン語表現が正確に保たれます。

証人尋問、証人面談、口述、仲裁手続の録音を、AI精度95%以上で文字起こし。人によるチェックも追加できます。

すべての単語にタイムスタンプがつくので、録音の正確な秒数を示せます。

多言語の依頼者、証人、海外の共同代理人に向けて文字起こしを翻訳できます。

ワークスペース内のすべての文字起こしを全文検索。フォルダのアクセス権の範囲内で動きます。

案件ごとの録音と文字起こしを、その案件に関わる人だけに限定できます。

録音と文字起こしは、いつでもワークスペースから削除できます。

Word、PDF、字幕・テキスト形式に書き出せます。書面や証拠説明書にそのまま使えます。

GoogleまたはOutlookのカレンダーと同期。Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsとネイティブに連携します。HappyScribe MCPを使えば議事録をAIツールへ送れます。Zapier経由で7,000以上のアプリと接続。文書管理やeディスカバリの流れに文字起こしを直接流したい場合は、HappyScribe APIがタイムスタンプつきの出力を必要なときに返し、事務所がすでに使っているシステムに組み込めます。

HappyScribeはデータを欧州内に保管し、細かなアクセス権限で保護します。個別の要件がある場合は、営業担当にご相談ください。
第三者による監査を受けたセキュリティ管理体制です。
依頼者のデータはEU一般データ保護規則(GDPR)に沿って処理・保管されます。
Tier IV、ISO 27001、PCI DSS認証の施設を使用。録音や記録がEU内のインフラから出ることはありません。
保管時はAES-256、通信時はTLSで暗号化します。
Enterpriseプランではシングルサインオンに対応します。
アカウントごとに、本当に必要な人だけがデータを見られるよう制限できます。
録音と記録をどれだけ保管するかは、あなたが決めます。
人が担当する文字起こしでは、ファイルに触れる前に必ずNDAを締結します。
何よりも、文字起こしの品質が—AIも人力も—すばらしいです。HappyScribeには、私たちの成功に本気で取り組んでくれる優秀なスタッフもいます… これまで使ってきた他社より優れています。
HappyScribeは、法務の仕事のうち「会話」に関わる部分を担うAIアシスタントです。依頼者との通話を録音・要約し、録音を文字起こしし、アクセス権を管理した検索可能なアーカイブを維持します。通話の数分後には記録と全文の文字起こしが揃い、AI議事録の精度は95%以上です。法律上の助言や意見書の作成は行いません。記録を担うことで、弁護士が法律に専念できるようにします。
HappyScribeはSOC 2 Type 2の監査を受け、GDPRに準拠し、録音と文字起こしをEU内のTier IVデータセンターに保管しています。プライベートフォルダとワークスペースのアクセス権により、案件の記録を開ける人を限定できます。データは通信時も保管時もAES-256で暗号化され、人が担当する文字起こしはNDAのもとで行われます。
欧州のデータ保護法のもと、EU内のTier IVデータセンターに保管されます。依頼者のデータを米国にホストされた議事録ツールに預けられない事務所にとって、HappyScribeは欧州の選択肢です。バルセロナで創業し、EUから運営しており、録音・文字起こし・記録は既定でEU内のインフラに置かれます。
できます。尋問、期日、面談の録音をアップロードすれば、音声が明瞭な場合はAIで95%を超える精度の文字起こしが可能です。人力の法務文字起こしを依頼すれば精度は約99%になり、発言どおりの表記か整えた表記かを選べ、法務向けの書式指定にも対応します。なお、HappyScribeは裁判所の認定を受けた速記サービスではありません。文字起こしを証拠として使う際の要件は法域によって異なるため、事前にご確認ください。
HappyScribeは、AIの速さと必要に応じた人力対応を、ひとつのワークスペースで両立させています。AIは150以上の言語に対応し、単語単位のタイムスタンプ、話者ラベル、12種類の書き出し形式を備えます。人力の層は60以上の言語、約99%の精度、NDAを締結した担当者を加え、通常24時間以内に仕上がります。多くの法務向け文字起こしソフトは、このどちらか一方しか提供していません。
HappyScribeはGoogleとOutlookのカレンダーとネイティブに同期し、Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsに自動参加し、Zapier経由で7,000以上のアプリとつながります。文書管理やeディスカバリの流れについては、HappyScribe APIがタイムスタンプつきの文字起こしをプログラムから取得できるため、自社システムに流し込めます。特定の文書管理製品やeディスカバリ製品に直接つながる仕組みはありません。
HappyScribeの充実した無料プランには、AI議事録アシスタントによる45分の会議録音が無制限、AI文字起こしの10分お試し、AIによるファイル分析3件が含まれます。有料プランでは、より長い会議、人力の法務文字起こし、チーム向けの管理機能が加わります。