41,000を超える組織のチームに選ばれています
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約90%
実際の音声でのAI精度
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150以上
AIが文字起こしする言語
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60以上
人力の法務文字起こしが対応する言語
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41,000以上
の組織がHappyScribeを利用

会話の記録はひとつ。案件に関わる全員で共有できます
受任からコンプライアンス確認まで、HappyScribeはチーム全員がよりどころにできる正確な記録を用意します。通話と案件ファイルの間で情報が抜け落ちることはありません。
メモではなく、依頼者に集中する
- GoogleまたはOutlookカレンダーとの連携で、Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsに自動参加
- 要約、対応事項、全文の文字起こし
- カスタム用語集で案件名・当事者名・法律用語の表記を正確に保ちます
どの記録がどこにあり、誰が開けるかを把握する
- SOC 2 Type II、GDPR対応、EU内のデータセンターで保管
- プライベートフォルダとワークスペースのアクセス権を一元管理
- AIモデルの学習利用は、いつでも停止できます
正式な記録には、人によるチェックを
AIの文字起こしは速く、実際の音声での精度は約90%です。日々の通話をさばくにはこれで十分です。ただ、証人尋問、期日の準備、記録として残る依頼者面談は別です。用語を一つ聞き違えるだけで、記録の意味が変わってしまいます。
そこで人によるチェックが入ります。HappyScribeの審査を通過したネイティブの担当者が精度を99%以上まで引き上げます。発言どおりの表記か整えた表記かを選べ、法務向けの書式指定にも対応。60以上の言語で、通常24時間以内にお届けします。
どちらもひとつのワークスペースで使えます。

文字起こしを実務に変えるAI機能
HappyScribeをいつものツールと連携
さらにZapier経由で、Slack、Notion、Salesforceなど7,000以上のアプリとも連携できます。
秘匿性の高い会話に見合うセキュリティ
HappyScribeはデータを欧州内に保管し、細かなアクセス権限で保護します。個別の要件がある場合は、営業担当にご相談ください。
SOC 2 Type II 認証
第三者による監査を受けたセキュリティ管理体制です。
GDPR対応
依頼者のデータはEU一般データ保護規則(GDPR)に沿って処理・保管されます。
EU内のデータセンターで保管
録音や記録は、既定でEU内のインフラに保管されます。
保管時も通信時も暗号化
保管時はAES-256、通信時はTLSで暗号化します。
SSO
Enterpriseプランではシングルサインオンに対応します。
ロールベースのアクセス制御
アカウントごとに、本当に必要な人だけがデータを見られるよう制限できます。
保存期間の設定
録音と記録をどれだけ保管するかは、あなたが決めます。
契約で守る機密性
人が担当する文字起こしでは、ファイルに触れる前に必ずNDAを締結します。




何よりも、文字起こしの品質が—AIも人力も—すばらしいです。HappyScribeには、私たちの成功に本気で取り組んでくれる優秀なスタッフもいます… これまで使ってきた他社より優れています。
よくあるご質問
HappyScribeは法務向けのAIアシスタントですか?
HappyScribeは、法務の仕事のうち「会話」に関わる部分を担うAIアシスタントです。依頼者との通話を録音・要約し、録音を文字起こしし、アクセス権を管理した検索可能なアーカイブを維持します。通話の数分後には記録と全文の文字起こしが揃い、AIの精度は実際の音声で約90%です。法律上の助言や意見書の作成は行いません。記録を担うことで、弁護士が法律に専念できるようにします。
秘匿特権のある依頼者との会話は、どのように守られますか?
HappyScribeはSOC 2 Type IIの監査を受け、GDPRに準拠し、録音と文字起こしをEU内のデータセンターに保管しています。プライベートフォルダとワークスペースのアクセス権により、案件の記録を開ける人を限定できます。データは通信時も保管時もAES-256で暗号化され、人が担当する文字起こしはNDAのもとで行われます。
事務所のデータはどこに保管されますか?
欧州のデータ保護法のもと、EU内のデータセンターに保管されます。依頼者のデータを米国にホストされた議事録ツールに預けられない事務所にとって、HappyScribeは欧州の選択肢です。バルセロナで創業し、EUから運営しており、録音・文字起こし・記録は既定でEU内のインフラに置かれます。
証人尋問や法廷の録音も文字起こしできますか?
できます。尋問、期日、面談の録音をアップロードすれば、AIで文字起こしでき、精度は実際の音声で約90%です。人力の法務文字起こしを依頼すれば精度は99%以上になり、発言どおりの表記か整えた表記かを選べ、法務向けの書式指定にも対応します。なお、HappyScribeは裁判所の認定を受けた速記サービスではありません。文字起こしを証拠として使う際の要件は法域によって異なるため、事前にご確認ください。
HappyScribeが法務向け文字起こしソフトとして優れている点は?
HappyScribeは、AIの速さと必要に応じた人力対応を、ひとつのワークスペースで両立させています。AIは150以上の言語に対応し、単語単位のタイムスタンプ、話者ラベル、12種類の書き出し形式を備えます。人力の層は60以上の言語、99%以上の精度、NDAを締結した担当者を加え、通常24時間以内に仕上がります。多くの法務向け文字起こしソフトは、このどちらか一方しか提供していません。
文書管理やeディスカバリのツールと連携できますか?
HappyScribeはGoogleとOutlookのカレンダーとネイティブに同期し、Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsに自動参加し、Zapier経由で7,000以上のアプリとつながります。文書管理やeディスカバリの流れについては、HappyScribe APIがタイムスタンプつきの文字起こしをプログラムから取得できるため、自社システムに流し込めます。特定の文書管理製品やeディスカバリ製品に直接つながる仕組みはありません。
無料プランには何が含まれますか?
HappyScribeの充実した無料プランには、AI議事録アシスタントによる45分の会議録音が無制限、AI文字起こしの10分お試し、AIによるファイル分析3件が含まれます。有料プランでは、より長い会議、人力の法務文字起こし、チーム向けの管理機能が加わります。
ボットを会議に参加させずに依頼者との打ち合わせを記録できますか?
対面の打ち合わせなら可能です。iPhone・Android向けのHappyScribeモバイルアプリがその場で録音し、オフラインでも使え、150以上の言語でリアルタイムに文字起こしを表示します。ビデオ通話では、AI議事録ツールが参加者として会議に加わります。Mac向けのデスクトップアプリも近日公開予定で、ボットを参加させずにMacから通話を録音できるようになります。
依頼者とのすべての通話について質問できますか?
できます。HappyScribe Chatは、録音したすべての会議やファイルを横断して質問に答え、回答ごとに根拠となった箇所を分単位で示します。HappyScribeをClaude、ChatGPTなどのMCPクライアントと連携させ、そちらで議事録を活用することもできます。

