SOC 2 Type II 認証
第三者による監査を受けた管理体制で、候補者データを安全に取り扱います。
41,000を超える組織の採用チームに選ばれています
10時間
面接後の事務作業から、採用担当者1人あたり毎週削減
95%以上
面接音声が明瞭な場合の文字起こし精度
150以上
グローバル採用に対応する言語と方言
41,000以上
のチームがHappyScribeを利用中
採用担当者は事務作業に費やす時間が減ります。採用責任者は必要なメモを手に入れます。人事チームはすべての面接から構造化されたデータを得られ、必要なときにすぐ使えます。
候補者の声のトーンや沈黙は、答えと同じくらい多くを語ります。けれどメモを取って下を向いていては、そのどれもつかめません。HappyScribeがすべての面接に自動で参加して記録を担うので、会話に全神経を注げます。

職種ごとに評価シートは1つ。毎回同じ質問と同じ評価軸を、候補者が実際に話した内容にもとづいて適用します。

数か月前の面接で実際に何が話されたかをコンプライアンス部門から問われたら、文字起こしをすぐに開けます。

候補者との会話はすべて一か所にまとまります。AI Chatに質問する、全文の文字起こしを読む、通話を再生する——必要なときにどれでも。

候補者の強み、懸念点、評価シート一式を尋ねれば、複数の会議を横断して読むHappyScribeのAIが、面接の内容から数秒で答えます。
通話が終わって数分後には要約と対応事項が揃います。あなたが書きまとめる必要はありません。
すべての発言を話者ごとに分け、検索できます。「文字起こし」タブを開けば面接の全文を読めます。
会議全体を再生し、任意の場面を聞き直して、候補者の発言を正確に確認できます。
質問を打ち込めば、文字起こしから直接答えが返ってきます。1件の面接でも、選考全体でも。
評価シートを取り出し、募集要件と照らして候補者をいつでも比較できます。
どの回答にもタイムスタンプつきの引用が付くので、振り返りは記憶ではなく根拠で進みます。

AI Chatは、あなたがこれまで行ったすべての面接を読んでいます。知りたいことは、質問ひとつで手に入ります。

どの面接からでも構造化された評価シートを作成。強み、懸念点、職務適合、採用推奨が手に入ります。

AI Chatに「この候補者はどんなスキルに触れましたか」と聞けば、文字起こしから整った一覧が返ってきます。ATSにそのまま貼り付けられます。

名前、職種、任意のキーワードで選考全体を検索。どの録音でも該当の箇所へ直接移動できます。

すべての面接を通じて、最終候補者を募集要件と照らして順位づけします。会議で結論が出る前に、誰が有力かがわかります。

競合他社のオファー、給与の折り合い、志望動機の手がかりを会話から拾います。オファーを出す前に、候補者の立ち位置がわかります。

今回の面接で聞けていない点から追加質問を作成。次のラウンドに、より的を絞って臨めます。

150以上の言語で面接を実施できます。要約はいつもチームの言語で返ってきます。

通話から約束事と次のアクションをすべて抽出。面接が終わった時点でタスク一覧が手に入ります。

給与の希望、株式報酬、競合オファーについて候補者が何を話したかをAI Chatに尋ね、立ち位置を把握できます。

面接で候補者が話した内容から、リファレンスチェック用の質問を作成します。

すべてのラウンドと各面接官の意見を統合し、明確な採用の判断にまとめます。

HappyScribeは、採用チームがすでに使っているツールに収まります。Zoom、Teams、Meet、カレンダー。Zapier経由でSlackやATSと連携し、MCPサーバーでAI環境にも組み込めます。

面接の録音から採用の意思決定まで、候補者の情報はエンタープライズ水準のセキュリティとプライバシー管理で保護されます。
第三者による監査を受けた管理体制で、候補者データを安全に取り扱います。
GDPRに沿ったデータ処理と管理体制で、プライバシー要件に応えます。
HappyScribeは面接の録音、文字起こし、記録を既定でEU内に保管します。
SSO/SAMLと細かなユーザー権限で、採用チーム全体のアクセスを管理できます。
AIの学習利用は、いつでも理由を問わず停止できます。
社内規程やコンプライアンス要件に合わせて、録音をいつでも削除できます。
面接の内容を、通信時も保管時もAES-256で暗号化して保護します。
面接データに誰がアクセスできるかを、完全な監査ログとロールベースのアクセス制御で管理・確認できます。
評価シートは以前は候補者1人に1時間かかっていました。いまは次の面接が始まる前に届きます。
AI議事録アシスタントがZoom・Teams・Google Meetの通話に参加し、会話を録音(音声と映像の両方)して、話者ラベルつきの文字起こしと会議の要約を作成します。通話が終わったら、強み、懸念点、職務適合、次のアクションをAI Chatに聞くだけです。ZapierまたはAPIを使えば、面接メモをそのままATSに送れます。面接中にメモを打ち込む必要はもうありません。
はい。HappyScribeはスペインのバルセロナに本社を置き、データはEU内のデータセンターに保管しています。SOC 2 Type 2の認証を受け、GDPRに準拠し、コンテンツは通信時も保管時も暗号化されます。保存方針は自社で設定でき、録音はいつでも削除できます。
HappyScribeは150以上の言語で文字起こしと要約を行い、話者が言語を切り替える会話にも対応します。翻訳は80以上の言語で利用できるため、チームは好みの言語でどの面接でも確認できます。
はい。有料プランでは、AI議事録アシスタントに自社名とロゴを設定できます。通話に参加したとき、候補者に見えるのは当社ではなく御社のブランドです。
はい。HappyScribeには充実した無料プランがあり、会議の録音は無制限で、1回あたり45分までです。クレジットカードは不要です。
はい。オンライン、対面、非同期のいずれで面接を行っても、HappyScribeが会話を記録し、検索できるメモに変えます。
HappyScribeのAPIは、面接の文字起こしを最初から最後まで自動化します。どの候補者面接の音声・映像でもプログラムから送信でき、正確でタイムスタンプつきの文字起こしが返ってきます。書き出し形式は各種ツールが想定するもの(DOCX、TXT、SRT、VTT)に対応し、150以上の言語で利用できます。手作業のアップロードも、通話の見直しも不要です。APIが文字起こしをATSや社内システムに直接送り込みます。