コンサルタント・アドバイザリーチーム向け

議事録AIで、コンサルタントの時間を本業に戻す

議事録の作成に1時間かければ、その分は請求できません。HappyScribeはZoom・Google Meet・Microsoft Teamsと連携し、クライアントとのオンライン会議も、訪問先での対面の打ち合わせも記録します。150以上の言語に対応し、精度の高い文字起こしと、整理された要約、担当者つきのアクションアイテムを数分でお届けします。

クライアントとのオンライン会議で、HappyScribeのAIが要約とアクションアイテムを記録している様子

41,000を超える組織のチームに選ばれています

95%以上

クライアント会議の文字起こし精度

150以上

多国籍の案件で使える対応言語

600万人以上

HappyScribeを利用するプロフェッショナル

41,000以上

HappyScribeを導入しているチーム

クライアントとの会議終了から数分で届いたHappyScribeのAI要約
あらゆる働き方に対応

どのコンサルティング業務も、ひとつのAI議事録で

お一人で事務所を運営していても、コンサルタントのチームを率いていても、エージェンシーで十数社のクライアントを担当していても、記録はHappyScribeが引き受けます。

個人での運営

デリバリーもバックオフィスも、すべて自分ひとり

請求できない作業は、そのまま夜の時間を削っていきます。だからこそ、記録づくりの事務作業は最初に自動化する価値があります。オンライン会議はブラウザ上のAIが、対面の場ではモバイルアプリがしっかり押さえます。

  • カレンダー連携でクライアント会議に自動で参加(Zoom・Google Meet・Microsoft Teams対応)
  • iOS・Androidアプリで、対面の打ち合わせをオフラインでも録音
  • そのまま共有できる議事録を受け取れます
独立コンサルタントがHappyScribeのモバイルアプリでクライアントとの打ち合わせを録音している様子

初回ヒアリングから成果物まで、自動でつながる

会議が終わって数分後には、共有できる状態がそろっています。録画、全文の文字起こし、わかりやすい要約、決定事項、そして担当者つきのアクションアイテムです。

HappyScribeのノート画面。クライアント会議のAI要約、文字起こし、録画の再生が表示されている
オンラインでもオフラインでも

ワークショップやヒアリングも、現場でそのまま記録

クライアントとのやり取りは、すべてがオンライン会議で完結するわけではありません。ワークショップ、関係者へのヒアリング、現地訪問は同じ部屋で進み、カレンダー連携のボットは付いていけません。iOS・Android版のHappyScribeアプリが、その場面をカバーします。

  • オフラインでも対面の場を録音します
  • 同じ精度・話者識別・150以上の言語で同期します
  • 検索できる記録がひとつにまとまり、成果物にそのまま引用できます
テーブルに置いたHappyScribeのモバイルアプリでクライアントとの戦略ワークショップを録音している様子
AI機能

請求できる時間を取り戻すAI機能

クライアントとの会話を、そのまま渡せる成果物に。HappyScribeのAIが仕上げまで引き受けます。

そのまま使えるまとめ

クライアント会議、進捗報告、ヒアリングなど、用途別のテンプレートから選べます。会話が終わって数分後には整理された要約が届き、案件記録やクライアントのファイルにすぐ転記できます。

HappyScribeのクライアント会議画面に表示された整理済みのAI要約カード

すでに使っているツールに無理なく組み込めます

GoogleカレンダーやOutlookと連携し、Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsではネイティブに記録。Zapierを使えば、議事録を5,000以上のアプリにつなげられます。

コンサルティングチーム向けのHappyScribe連携サービス

クライアントの厳しいセキュリティ審査にも通る設計

クライアントとの会話には機密情報が含まれます。HappyScribeなら、確認事項に自信を持って回答できる管理機能と資料がそろっています。

SOC 2 Type II

第三者による監査で、クライアントの録音と文字起こしを守る管理体制を検証しています。

GDPR対応

文字起こしの工程全体で、欧州のデータ保護要件に沿った設計になっています。

EU内のTier IVデータセンター、ISO 27001・PCI DSS準拠

クライアントの録音・文字起こし・議事録は、独立して認められた基準のもと欧州で安全に保管されます。

AIの学習に使わない方針

クライアントとの会話をモデルの改善に使うことはありません。明示的に許可された場合のみ対象になります。

Businessプランのシングルサインオン(SSO)

アカウントへのアクセスを、会社側で一元的に管理できます。

保存期間のコントロール

クライアント別・契約別に期限を決めて、案件が終わったらデータを削除できます。

プライベートフォルダ

フォルダ単位でアクセス権を設定し、案件ごとに切り分けて管理できます。

NDA締結済みのテープ起こしサービス

人の目による確認が必要な成果物では、NDAを結んだ専門スタッフに依頼できます。

文字起こしの精度が本当に高いです。ところどころ手直しするだけで済み、何時間もの作業がなくなりました。

Sarah James · Trustpilotの認証済みレビュー

よくあるご質問

AI議事録をクライアントとの会議に参加させるには?

HappyScribeには、会議を記録する方法が4つあります。

  • GoogleカレンダーやOutlookと連携すると、Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsで予定されている会議に自動で参加します。
  • 会議のURLを貼り付ければ、HappyScribeのAIがそのまま参加します。カレンダーに登録していない直前の招集にも対応できます。
  • ブラウザ録音を使えば、ボットを参加させずに記録できます。
  • HappyScribeのモバイルアプリは、オフラインでも対面の会話を録音します。オンラインに戻ると、共有できる要点と気づきに整理されます。

対面のワークショップや現地訪問も録音できますか?

はい。HappyScribeのiOS・Android版アプリなら、オフラインでも対面の場を録音できます。同期したあとは、オンライン会議と同じ精度・話者識別・150以上の言語で処理されます。ワークショップの録音や初回ヒアリングは編集できる文字起こしになり、打ち合わせの記録と並べて成果物に引用できます。

クライアントとの会議のあと、何が受け取れますか?

会議が終わって数分後には、5つがそろっています。

  • 音声と映像の記録:会話全体が残るので、確認のために聞き直せます。
  • 整理された要約:要点と決定事項がまとまり、案件記録や進捗資料にそのまま使えます。
  • 担当者つきのアクションアイテム:自社側とクライアント側、どちらの約束事も残ります。
  • 全文の文字起こし:すべての発言に、関係者ごとの話者ラベルが付きます。
  • ワンクリックでの共有:完成した時点で、クライアントやチームに送れます。

クライアントごとの記録を分けて管理するには?

HappyScribeでは、プライベートフォルダとアクセス権の設定で、クライアントごとの打ち合わせをワークスペースの他の場所から切り離せます。保存期間の設定により、契約に合わせて記録を残すか削除するかを選べます。ワークスペースの権限管理で、案件を見られる人を必要な範囲に限定できます。

多国籍の案件でも使えますか?

はい。HappyScribeは150以上の言語と方言に対応しています。作業言語とクライアントの言語が違う場合は、議事録を80以上の言語に翻訳できます。約99%の精度が求められる成果物には、人の目で確認する文字起こしを60以上の言語でご利用いただけます。

クライアントのデータは安全に保管されますか?

はい。HappyScribeはSOC 2 Type IIの認証を受け、GDPRにも対応しています。データはEU内のTier IVデータセンターに保管され、ISO 27001とPCI DSSに準拠しています。お客様のコンテンツは、明示的に許可した場合を除きAIの学習に使いません。テープ起こしサービスもNDAのもとで提供します。詳しい内容はセキュリティページに掲載しています。

無料ではどこまで使えますか?

はい。HappyScribeの無料プランでは、1回45分までの会議録音を回数無制限でご利用いただけます。さらに10分間のAI文字起こしのお試しと、3件のAIファイル分析が含まれます。クレジットカードは不要です。

まずは無料で

時間は請求へ。記録づくりは自動へ。