SOC 2 Type II
第三者による監査で、クライアントの録音と文字起こしを守る管理体制を検証しています。
41,000を超える組織のチームに選ばれています
95%以上
クライアント会議の文字起こし精度
150以上
多国籍の案件で使える対応言語
600万人以上
HappyScribeを利用するプロフェッショナル
41,000以上
HappyScribeを導入しているチーム
お一人で事務所を運営していても、コンサルタントのチームを率いていても、エージェンシーで十数社のクライアントを担当していても、記録はHappyScribeが引き受けます。
請求できない作業は、そのまま夜の時間を削っていきます。だからこそ、記録づくりの事務作業は最初に自動化する価値があります。オンライン会議はブラウザ上のAIが、対面の場ではモバイルアプリがしっかり押さえます。

マネージャーは、すべての会議に出席しなくても決定事項を把握できます。新しく加わったコンサルタントは、引き継ぎの場を設けなくても、過去の記録と録音でキャッチアップできます。

クライアントごとのフォルダに、打ち合わせの記録が整理されます。定例レビューの前には、そのクライアントとの全履歴に質問して、約束事をすべて把握した状態で臨めます。

会議が終わって数分後には、共有できる状態がそろっています。録画、全文の文字起こし、わかりやすい要約、決定事項、そして担当者つきのアクションアイテムです。

要点と決定事項が整理されるので、進捗報告の資料や案件記録にすぐ転記できます。
自社側とクライアント側、どちらの約束事も、誰が引き取るのかまで残ります。
話者分離がクライアント側の関係者全員に対応し、報告書の引用を正しい人物に紐づけます。
まとまった時点で、同じ画面からクライアントやチームに送れます。
クライアントとのやり取りは、すべてがオンライン会議で完結するわけではありません。ワークショップ、関係者へのヒアリング、現地訪問は同じ部屋で進み、カレンダー連携のボットは付いていけません。iOS・Android版のHappyScribeアプリが、その場面をカバーします。

クライアントとの会話を、そのまま渡せる成果物に。HappyScribeのAIが仕上げまで引き受けます。
クライアント会議、進捗報告、ヒアリングなど、用途別のテンプレートから選べます。会話が終わって数分後には整理された要約が届き、案件記録やクライアントのファイルにすぐ転記できます。

決まったタスクを自動で抽出し、自社側とクライアント側の担当者まで割り当てます。2週目に合意した内容が、8週目に突然の宿題として戻ってくることもありません。

話者分離が一つひとつのコメントを正しい関係者に紐づけます。報告内容は明確で、根拠をたどりやすく、信頼できるものになります。

1件の打ち合わせ、クライアント別フォルダ、ライブラリ全体のどこからでも検索でき、出典つきの回答と根拠が返ってきます。次の運営委員会の前に、準備が整います。

略語や業界特有の言い回しを単語登録しておけば、最初の文字起こしから固有名詞の誤変換を防げます。

150以上の言語で会議を記録できるので、国をまたぐチームや海外の関係者との打ち合わせにも使えます。

作業言語とクライアントの言語が違うときは、議事録を80以上の言語に翻訳できます。

URLを貼り付けるだけでAIが参加するので、カレンダーに登録していない打ち合わせもカバーできます。

参加者が増えるのを避けたいクライアントには、ブラウザから直接録音する方法を選べます。

フォルダ単位でアクセス権を設定できるため、機密性の高い案件も外に漏れません。

保存ルールを決めておけば、記録を残すか削除するかを契約に合わせて運用できます。

GoogleカレンダーやOutlookと連携し、Zoom・Google Meet・Microsoft Teamsではネイティブに記録。Zapierを使えば、議事録を5,000以上のアプリにつなげられます。

クライアントとの会話には機密情報が含まれます。HappyScribeなら、確認事項に自信を持って回答できる管理機能と資料がそろっています。
第三者による監査で、クライアントの録音と文字起こしを守る管理体制を検証しています。
文字起こしの工程全体で、欧州のデータ保護要件に沿った設計になっています。
クライアントの録音・文字起こし・議事録は、独立して認められた基準のもと欧州で安全に保管されます。
クライアントとの会話をモデルの改善に使うことはありません。明示的に許可された場合のみ対象になります。
アカウントへのアクセスを、会社側で一元的に管理できます。
クライアント別・契約別に期限を決めて、案件が終わったらデータを削除できます。
フォルダ単位でアクセス権を設定し、案件ごとに切り分けて管理できます。
人の目による確認が必要な成果物では、NDAを結んだ専門スタッフに依頼できます。
文字起こしの精度が本当に高いです。ところどころ手直しするだけで済み、何時間もの作業がなくなりました。
HappyScribeには、会議を記録する方法が4つあります。
はい。HappyScribeのiOS・Android版アプリなら、オフラインでも対面の場を録音できます。同期したあとは、オンライン会議と同じ精度・話者識別・150以上の言語で処理されます。ワークショップの録音や初回ヒアリングは編集できる文字起こしになり、打ち合わせの記録と並べて成果物に引用できます。
会議が終わって数分後には、5つがそろっています。
HappyScribeでは、プライベートフォルダとアクセス権の設定で、クライアントごとの打ち合わせをワークスペースの他の場所から切り離せます。保存期間の設定により、契約に合わせて記録を残すか削除するかを選べます。ワークスペースの権限管理で、案件を見られる人を必要な範囲に限定できます。
はい。HappyScribeは150以上の言語と方言に対応しています。作業言語とクライアントの言語が違う場合は、議事録を80以上の言語に翻訳できます。約99%の精度が求められる成果物には、人の目で確認する文字起こしを60以上の言語でご利用いただけます。
はい。HappyScribeはSOC 2 Type IIの認証を受け、GDPRにも対応しています。データはEU内のTier IVデータセンターに保管され、ISO 27001とPCI DSSに準拠しています。お客様のコンテンツは、明示的に許可した場合を除きAIの学習に使いません。テープ起こしサービスもNDAのもとで提供します。詳しい内容はセキュリティページに掲載しています。
はい。HappyScribeの無料プランでは、1回45分までの会議録音を回数無制限でご利用いただけます。さらに10分間のAI文字起こしのお試しと、3件のAIファイル分析が含まれます。クレジットカードは不要です。