600万人以上のユーザーと、規模を問わず41,000以上のチームに選ばれています
キャンペーン動画を150以上の言語で字幕化
完成版をアップロードするかリンクを貼り付けるだけで、数分でAI字幕ができあがります。同じエディター上で、そのまま150以上の言語に翻訳できます。YouTubeや自社サイトのプレーヤー向けにSRT・VTTファイルで書き出すことも、LinkedIn、Instagram、TikTokの自動再生フィードでも表示されるよう映像に焼き込むこともできます。1本のローンチ映像を、同じ週のうちにすべての市場へ届けられます。

製品名もキャッチコピーも、どの市場でも正確に
HappyScribeのAIは、実際の音声で約90%の精度を実現します。商品名やスローガン、スポークスパーソンの名前を用語集に登録しておけば、毎回正しく表記されます。ローンチ映像や広告、法務チェックが入るコンテンツは、プロの字幕担当者と翻訳者に依頼できます。1行ずつ確認し、精度99%以上に仕上げます。

SDH、フォースド字幕、放送品質のファイル
通常の字幕だけでは足りない動画もあります。アクセシビリティのためのSDH字幕、画面上の文字や外国語のセリフを訳すフォースド字幕、さらに60以上の言語で人による字幕・翻訳を依頼できます。言語の専門家が、SRT、VTTなど代理店やテレビ局、イベントチームが指定する形式で納品するため、テレビCMも基調講演のアーカイブ映像も期日どおりに準備できます。

1本のウェビナーから1か月分のコンテンツを
オンラインセミナーやポッドキャスト、顧客インタビュー、イベントでの講演を数分で文字起こしできます。そのうえでAI Chatに、印象的な発言の抜き出しや、視聴者から多く寄せられた質問の整理、ブログ記事の構成案づくりを頼めます。どの回答にも録音内の正確な時刻が示されるため、公開前に文脈を確認できます。HappyScribeをClaudeやChatGPTと連携すれば、普段文章を書いている場所で録音データを活用できます。

社内チームも代理店も、ひとつの場所で
同僚や各地域のマーケティング担当者、代理店のパートナーをチームワークスペースに招待し、一人ひとりに適切な権限を割り当てられます。共有の用語集を使えば、どの言語でも表記ゆれを防げます。ファイルは保存時も転送時も暗号化され、EU内で保管されます。SOC 2 Type II認証を取得し、GDPRにも準拠しているため、法務部門や情報システム部門の承認もスムーズです。アップロードはZapierやAPIで自動化できます。





「英語チャンネルだけでは、ビジネスチャンスを逃していました。目指しているのは、世界中で認知され、各地の視聴者にきめ細かく応えるブランドです。」
Youtube Lead
Cybernews




HappyScribeの字幕は、品質にもスピードにも満足しています。実際かなり速く、1日以上かかることはほとんどありません。本当に助かっています!
YouTube Team Lead
CyberNews
導入事例
よくある質問
HappyScribeの字幕と翻訳の精度はどのくらいですか?
HappyScribeのAIは、実際の音声で約90%の精度を実現します。ブランドにとって重要な動画では、プロの字幕担当者と翻訳者が仕上がりを確認し、精度99%以上に高めます。
マーケティング動画は何言語に翻訳できますか?
AI字幕と翻訳は150以上の言語に対応しています。人によるチェック付きの字幕と翻訳は、それより少ない言語で利用できます。
SNSや動画プラットフォーム向けに、どの字幕形式で書き出せますか?
SRT、VTTなど一般的な字幕ファイルで書き出せます。字幕を動画に焼き込めば、LinkedIn、Instagram、TikTokの自動再生フィードを含め、どのプラットフォームでも表示されます。
ウェビナーやポッドキャスト、インタビューを記事コンテンツに再活用できますか?
はい。録画を文字起こしし、AI Chatで重要な場面を見つけて、ブログ記事やニュースレター、SNS投稿に使える引用を抜き出せます。回答にはそれぞれ元の箇所の正確な時刻が示されます。HappyScribeをClaudeやChatGPTなどのMCPクライアントと連携することもできます。
インタビューやイベントをスマートフォンで録音できますか?
はい。iPhone・Android向けのHappyScribeモバイルアプリなら、その場で録音でき、オフラインでも使えます。150以上の言語でリアルタイムの文字起こしも表示します。
HappyScribeでコンテンツは安全に管理されますか?
ファイルは保存時も転送時も暗号化されます。HappyScribeはGDPRに準拠し、SOC 2 Type II認証を取得しています。
チーム別のHappyScribe活用法
マーケティングはほんの一例です。ほかのチームのHappyScribe活用法もご覧ください。



