Biola University、Growth Tribe、CyberNewsをはじめ、41,000以上のチームが利用しています
AIは150以上、人による翻訳は60以上の言語に対応
世界中の受講者に向けて、講座に字幕をつけて翻訳しましょう。AIが150以上の言語で最初の訳を作成し、60以上の言語ではプロの言語専門家が確認して仕上げます。文化的な違和感がないか、内容が正確かまでチェックしてから、受講者のもとへ届けます。

カスタム用語集で専門用語の訳ぶれを防止
製品名や医療・コンプライアンス分野の言葉も、一度登録すればHappyScribeがすべての言語に反映します。モジュール1で使った訳語は、モジュール12でも変わりません。

AI字幕は数分、人によるチェックは24時間以内
AIによる文字起こしと字幕は数分で完成し、実際の音声で約90%の精度を実現します。人による校正(精度99%以上)と翻訳は24時間以内に完了します。大規模な講座ライブラリには専任のプロジェクトマネージャーがつき、全言語のスケジュールと品質を管理します。

制作チームも、レビュー担当者も、関係者もひとつのプラットフォームで
チームのアクセス管理、フォルダ整理、レビューワークフローで、ローカライズ作業をまとめて管理できます。言語ごと、講座ごとの進捗も一目で把握でき、メールやスプレッドシートで状況を追いかける必要はありません。ライブ講義やワークショップの録音には、iPhone・Android向けのHappyScribeモバイルアプリが便利です。その場で録音でき、オフラインでも使え、150以上の言語でリアルタイムの文字起こしを表示します。

正確な字幕でアクセシビリティ要件に対応
クローズドキャプションと字幕は、教育コンテンツがWCAGやADAのアクセシビリティ基準を満たすのに役立ちます。HappyScribeは、正確なタイミングと話者ラベル付きで字幕を生成します。聴覚に障がいのある受講者にとって、これは大切なポイントです。基準への準拠が求められる場合は、人によるチェックを追加すれば精度99%以上になります。





「HappyScribeの字幕は、品質にもスピードにも満足しています。実際かなり速く、1日以上かかることはほとんどありません。本当に助かっています!」
YouTube team lead
CyberNews
導入事例
よくある質問
eラーニング企業は講座コンテンツをどのようにローカライズしていますか?
HappyScribeを使えば、eラーニングチームは講座動画や研修資料などの教育コンテンツに、AIで字幕と翻訳をつけられます。AIは150以上の言語に対応し、60以上の言語では人によるチェックも可能です。AIが数分で最初の訳を作成し、プロの言語専門家が内容の正確さを確認します。カスタム用語集により、モジュール間で用語を統一できます。
HappyScribeのeラーニング向け字幕は何言語に対応していますか?
HappyScribeは、AI字幕で150以上の言語、人による翻訳で60以上の言語に対応しています。ヨーロッパの言語からアジア、中東の言語まで、eラーニングの主要な海外市場をすべてカバーします。
翻訳した講座の用語をHappyScribeで統一できますか?
はい。HappyScribeのカスタム用語集は、すべての翻訳先言語に自動で適用されます。医療、法律、金融、ブランド関連などの専門用語が、どのモジュール、どの言語版でも同じ訳になります。
HappyScribeの字幕はWCAGやADAなどのアクセシビリティ基準を満たしますか?
HappyScribeは、正確なタイミングと話者ラベル付きのクローズドキャプションを生成し、eラーニング事業者がWCAG 2.1やADAのアクセシビリティ要件を満たせるよう支援します。準拠が欠かせない講座では、人によるチェックで精度99%以上の字幕を用意できます。字幕は.srtや.vttなどの標準形式で書き出せるため、どのLMSにも組み込めます。
受講者や講座チームが、録画した講義について質問できますか?
はい。AI Chatを使えば、録画した講義や講座ファイル全体に質問でき、回答にはそれぞれ元になった箇所の正確な時刻が示されます。HappyScribeをClaudeやChatGPTなどのMCPクライアントと連携し、文字起こしをそちらで活用することもできます。
講座コンテンツは安全に保管されますか?
HappyScribeはSOC 2 Type II認証を取得し、GDPRに準拠しています。データはEU内で保管されます。ファイルは保存時も転送時も暗号化され、チームのアクセス管理で各フォルダを閲覧できる人を設定できます。
チーム別のHappyScribe活用法
eラーニングはほんの一例です。ほかのチームのHappyScribe活用法もご覧ください。



